競技力を高める食習慣を、
「自分で続けられる習慣を作る」する6ヶ月プログラム。
「栄養 × 習慣 × パフォーマンス」
料理を通して自分で続けられる習慣を作る
– オンライン料理教室を中心としたサポート
– 「誰でも作れる簡単作り置き」で習慣化の確立
– ミニタスクで行動チェックをしモチベーション維持
– オンライン面談での
⇒自炊するアスリート向き
⇒月に2回のオンライン料理・ミニ課題・面談で徹底的に食習慣の確立をサポート
「実践×学び×フィードバック」
の循環設計
「行動変容 × 思考 × 習慣」
選手自身の行動の足かせになっているトリガーを深堀り
-面談を通した自己分析を中心としたサポート
-習慣化を阻害している根本原因を探る
-行動タイプ別のアプローチ
-環境要因、 食生活の見直し、習慣化
⇒自炊しないアスリート向き
⇒個人に合わせた、週間化ミニ課題を提示
「自己分析×行動×フィードバック」
の循環設計
あなたは今、このようなジレンマを抱えていませんか
<オンライン料理コース>
1.練習後に食事を自分で通らなければいけないが、疲労で作る気力が出ない
2.調理をしようと献立を保存してあるものの、つい外食やお弁当に頼ってしまい罪悪感がある
3.減量すると、必ずパフォーマンスや体調が落ちる。
4.食事の相談して知識を入れても、結局自分が変わらなければ食環境は変わらないと思っている
<オンライン面談コース>
5.間食を食べてしまう、料理をつくれない自分を責めている
6.食事を「ベストな選択」にしたいけど、選べない⇒疲れる⇒判断が遅れる)
7.食の悩みを「気合」だと認識している
8.食生活を整える、ルーティーンを作りたい
<こんな選手のためのサービスです>
・
安心して下さい。それはあなたの「努力不足」が原因ではありません。
原因の根本を、一緒に探っていきましょう
公認スポーツ栄養士による伴走サポート
アスリート栄養指導・スポーツ内科の経験を活かし、
それぞれの競技・生活リズムに合わせた初回面談・個別フィードバックを行います。
Zoom面談+PDFで、あなたに合った個別の戦略を明確化します。
2週間に1度、時短・作り置きスキルをマスター。
寮生・自炊・実家暮らし、どんな環境でも対応できる設計。
ライブ調理に参加できない場合は、アーカイブで復習可能です。
知識ではなく「実際に自炊できる週間」を徹底的に身につけます。
今月の振り返りと進捗状況を確認していきます。
「朝ごはんを整える」「夜の食事を撮影して振り返る」など、
小さな実践を積み重ねて、“続ける力”を育てます。
競技力向上を支える、確かな専門知識と実績

講師:河合 明音
管理栄養士/公認スポーツ栄養士
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主な実績
・陸上競技長距離:実業団7チーム
・国内、海外合宿の帯同
・J1リーグチーム献立作成
・スポーツ内科にてアスリートの栄養指導
・各種栄養講習・セミナー実施
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多くのトップ選手と関わる中で、選手がどんな背景や思考で行動しているのかを自然と読み取り、
「なぜ続かないのか」「どこで止まるのか」
その“構造”を見ることが習慣になりました。
私は、「栄養 × 行動 × 思考」
この3つが揃ってこそ、アスリートのパフォーマンスは最大化すると考えています。
食事を変えるだけではなく、
自分の行動の癖や認知の傾向を理解しながら、
あなたに合った続け方を一緒に見つけていきましょう。
料金設定
選手コース
| 料金/内容 | オンライン料理コース | オンライン面談コース |
|---|---|---|
| 月額 | 7,980円 | 7,980円 |
| 初回面談 | ||
| オンライン料理教室 | 月2回 | × |
| 10分面談(LINE電話orLINEチャット) | × | 月2回 |
| オンライン面談 | 月1回 | 月2回 |
| ミニタスク | ||
| フィードバックPDF | ||
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